「銀座のレストラン行ったら、子供連れがいた。フロア走るは、口に食べ物入ったまましゃべるはで、躾が全くなってない。最近、子供のまま親になって躾けができない親が増えた。」ってコメントは、昨日の朝日や毎日の投書欄の記事じゃなく、昭和二年頃の断腸亭日乗の記事。
— Twitter / noiehoie (via june29) (via mitaimon) (via kogure) (via yshk) (via singsong)
2010-06-02 (via gkojay) (via petapeta) (via isopan) (via mcsgsym) (via yaruo)
デスノートに「デスノートに名前を書かれて死ぬ」と書いたら再帰のスタックオーバーフローで死ななかった件
— Twitter / Jun OHWADA (via rpm99) (via saitamanodoruji) (via oosawatechnica) (via gonsee) (via mcsgsym)
2009-10-11 (via gkojay) (via mcsgsym) (via yaruo)
ssbt:
機能作った、コミュニケーションツールの変遷を示したマップ。
横軸はスライス時間:コミュニケーションの切れ方=メッセージを受信する時間
縦軸は共有単位:上が「大きく、結果共有」、下が「小さく、細かく、過程共有」
旧世代が電話、TV、録画、手紙など。”個人と個人”か、”マスから個人”(一方通行)
第1世代が中央上側。既存のマスメディアの流れを踏襲しつつも、”たくさんの個人からたくさんの個人”(たくさんの一方通行)という流れが出てくる
第2世代は右下に移動して、共有とコラボレーションの時代。たくさんの個人とたくさんの個人で共有(コラボレーション)
現在は、どんどん左にシフト中。teitter、ミニブログ、Google Waveなど。より小さく、細かく共有していく(ほぼリアルでプロセスでのコラボレーション)
けっこう、いろいろな読み方ができる図になったと思うよ。赤線の枠は、スマートフォンやリッチモバイルの領域という意味。肌身離さず持っていて、数十分おきにアクセスしたいというニーズ。資料全部は、公開されたら、また流しまーす。
サンクス:@noritsuna、@ykoba
日本で言う名刀や妖刀みたいな武器も西洋にはあるの?:哲学ニュースnwk
ダマスカス鋼
かつて生産されていた木目状の模様を持つ鋼素材の名称である。
強靭な刀剣の素材として知られるが、製法がはっきり分かっているわけではないことから、
伝説的あるいは神秘的なものと思われていることもある。この鋼材が生産されたのはインドのウーツであるが、それがシリアのダマスカスで
刀剣等に加工されたのでダマスカス鋼として西欧世界に知られるようになった。
(via yellowblog)
僕が6歳かそこらだったころ、母のドライヤーからモーターを取り出してホバークラフトの模型を作ったんだ。母はものすごく怒って、父に言いつけた。父にはちょっと怒られたけどその後母が見てないところで、バケツいっぱいにまだ使える電子部品のガラクタをくれたんだ。「存分に遊びな」ってね。電池もたくさんくれた。
父は電気技師だったから、嬉しかったんだろうと思う。
— 「お父さんから『ママには内緒だぞ』って言われた時のこと教えて」という書き込みに集まった感動的なエピソードいろいろ - DNA (via yuramaro)
(Source: myk0119, via yellowblog)
(via yellowblog)
(via motomocomo)
(via motomocomo)
(via motomocomo)
「いと」はマジ。「おかし」はパネェなので、「いとおかし」はマジパネェになる。だいたい合ってる — Twitter / @たば子14さいJC (via nagas)
(Source: ajinotatakinamennna, via appbank)